DEWALTのセーフティーグラス、あなたはどのタイプを選びますか?
2026/07/06
こんにちは!工具屋てっちゃんです。
DEWALTというと電動工具のイメージが強いですよね。
でも実は、
セーフティーグラスもカッコいいんです。
今回は、

用途に合わせて選べるDEWALTのセーフティーグラスを3つのグループに分けてご紹介します。
さらに最後には、
あると便利な専用ケースもご紹介します!
■ ポイント1 まずはスタンダードモデル
まずご紹介するのは、
DPG51-6D・DPG51-1D・DPG102-9Dです。
(DPG51は、これ以外にも2タイプの合計4タイプ)
(DPG102は、これ以外に2つの合計3タイプ)

「まず一本持つならこれ!」
というスタンダードタイプ。
スポーティーなデザインで、
DEWALTらしいブラック&イエローのカラーリングもカッコいいですよね。

クリアレンズやスモークレンズ、
屋内外兼用レンズなど用途に合わせて選べるので、普段使いから屋外作業まで幅広く活躍します。
「保護メガネは安全のために掛けるもの。」
そんなイメージがありますが、これならカッコよく掛けられますね。
■ ポイント2 長時間掛けるならこちら
続いては、
DPG101-2D・DPG101-6D。(他にもクリアレンズなど合計4タイプあります)

こちらは、
長時間の作業を考えたモデルです。
テンプルやノーズ部分のフィット感が良く、
長時間掛けていても疲れにくい設計になっています。
保護メガネって、
掛け心地が悪いと結局外してしまうことがありますよね。
でも、
作業中はしっかり目を守ることが大切です。
だからこそ、
掛け心地って意外と重要なんです。
毎日使う方には、
こちらがおすすめですね。
■ ポイント3 しっかり守りたいならこのモデル
最後は、DPG107-1D。(他にも2種類の合計3タイプ)

こちらは、
より保護性能を重視したモデルです。
顔へのフィット感が高く、
粉じんや飛来物からしっかり目を守ってくれます。
グラインダー作業や切断作業など、
飛散物が多い現場でも安心感があります。
用途によって、
ここまで選べるのもDEWALTの魅力ですね。
■ そして一緒におすすめしたいのが専用ケース
せっかくお気に入りのセーフティーグラスを買っても、
工具箱へそのまま入れてしまうと、
レンズが傷付いてしまいますよね。
そこでおすすめなのが、
DEWALT メガネケース DPG02-NTCです。

セーフティーグラスをしっかり保護できる専用ケース。
カラビナ付きなので、
腰袋やバッグへ取り付けることもできます。
保護メガネって、
掛けていない時間の方が長いですからね。
だからこそ、
収納も大切なんです。
■ 最後に
DEWALTのセーフティーグラスは、
・スタンダードタイプ
・長時間作業向けタイプ
・保護性能重視タイプ
と、
用途に合わせて選べるラインナップになっています。
また、今日は紹介できませんでしたが、
実は、老眼の度数入りもあるんです。。。
それにしても、どのモデルも、「安全」だけでなく、
「カッコよさ」もしっかり考えられているのがDEWALTらしいところですね。
そして、お気に入りの一本を見つけたら、
ぜひ専用ケースも一緒に。
長く大切に使うためにもおすすめですよ。
気になる方はぜひチェックしてみてください!